イデコの掛金の配分の変更、exe-i 先進国債券ファンドを多めにした

NYダウも2018年2月の暴落から回復して25000ドル付近になり、イデコのポジションは全てプラスになっています。ただ、ここからどんどん株価が上がるというのは考えにくいです。

まず、米国10年債利回りが3%台に乗ったので、スルガの定期預金から1万円分を「exe-i 先進国債券ファンド」にスイッチングしました。


そして、毎月の掛金の配分を

ifree nyダウ・インデックス 30%
ニッセイ 外国株式インデックスファンド 20%
exe-i 先進国債券ファンド 50%

に変更しました。この変更は2018年6月13日の掛金から適用されます。

10年債利回りが3%以上の時は「exe-i 先進国債券ファンド」に多めに振っていきます。どこまでアメリカの長期金利が上がるかは分かりませんが、3%以上は債券多めで株少なめという方針です。

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