マネパnanoからSBI FXトレードに変更

FXはマネパnanoが使いやすいのでずっとマネパnanoでやっていました。専用アプリもありますが、macでもwindowsでもスマホでもブラウザで同じように注文や建玉管理ができるのは便利です。

スワップを見たら、なんか予想以上にマイナススワップが増えていて、スワップカレンダーを見たらドル円の買いスワップと売りスワップの差がえげつないことになっていました。買い:売り=1:8くらいになってました。以前は、PFXに比べるとnanoのスワップは良かったんですけど、いつの間にかPFXと同じようになってしまっていました。

僕の場合、ドル円のショートの建玉の方が多いので売りのマイナススワップがパフォーマンスに大きく影響します。豪ドル円とかはそんなにひどくないんですが、ドル円の売りのマイナススワップが多すぎます。

SBI FXトレードのスワップカレンダーを調べたら、買い:売り=1:1くらいでした。そんなわけで、nanoからsbi fxトレードに移しました。

2017年12月分の月次速報によると、マネパの営業利益は良くなっています。株主としては良いんですけど、ユーザーとしてはちょっと…という感じです。マネパの場合、CFD-Metalsとマネパカードはまだユーザーとしても良いと思っています。GMOクリック証券のCFDよりは、マネパのCFDの方が取引しやすいです。マネパのCFDは取扱が金と銀しかなく、GMOクリック証券の方がCFDの銘柄は圧倒的に多いんですけど。

2018年はFXのレバレッジ規制がかかる可能性が高いので、SBI FXトレードでは資金を30万円に減らしてやっていきます。

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