チャートが非常に使いやすいOanda Japanの口座開設をした

oanda japan口座開設

2019年はFXのボラティリティーが大きくなりそうなので、デイトレ~スイングレベルの短期売買もやろうと思ってOanda Japanの口座開設をしました。口座開設の申請をしたばっかりなので、まだ審査も終わってないのですが。Oandaは外資系のFX会社でFXトレーダー以外にはあまり有名ではありませんが、金融庁(財務局)への無登録業者ではありません。

Oandaの口座開設でちょっとびっくりしたのは、免許証やマイナンバー通知カードの写真をアップロードしたら、住所の文字が画像から読み取られて自動入力されていたことです。Oandaだけなのか分かりませんが、進んでるな~と思いました。

なぜOandaで新規口座開設したかというと、

FX口座ごとに使う戦術を分けている(マネパは豪ドル円、SBI FXトレードはドル円で長期とか)
1通貨から取引できる
Tradingviewと連携してトレードできる(Oandaのウェブ上のトレーディングプラットフォームもTradingviewと同じ物が使える

このブログにアップしているチャート画像はTradingviewの物ですが、数あるチャートソフトやサービスの中でもTradingviewは抜群に使いやすいです。フィボナッチやボリンジャーバンドなどの設定の細かさ、使いやすさは群を抜いています。

MT4は使うつもりは全く無いんですが、とにかくOandaではTradingviewと同じチャートが使えるというのがメリットが大きいです。1通貨から取引できるので、まずは少額で取引して使い方に慣れるということも可能ですし。Tradingviewの有料プランに加入しなくても、OANDA Web Trading Platformを使えば同じ様にチャートの分析が可能です。

Tradingviewでチャートをチェックして、他のFX会社で注文を入れるのでも良いのですが、Oandaだったらチャート上から直接注文できるのでとても便利です。

今年中にOandaでトレードして決済してしまうと、確定申告で提出する書類が増えて面倒になるので、Oandaでは2019年に入ってからトレードする予定です。

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