楽天株主優待の専用サイトURLがトンガドメインなのが気になる

2019年楽天株主優待

2019年楽天から株主優待のお知らせが届いた

楽天から株主優待のお知らせが届きました。ちなみに、楽天の含み損が7000円くらいまで減ってきました。楽天の株主優待って、今年は楽天市場で使える100円クーポンが5枚とかでそれほどお得感はありません。

あと、封筒に株主総会のお土産は無いとわかりやすく書かれていました。2018年は500円チャージ済みの楽天Edyカードがお土産としてもらえたようです。仮に東京都内に住んでいたとしても、お土産だけを目当てに楽天の株主総会に行ったら交通費が往復500円以上かかる人の方が多いと思いますが。

楽天トラベルの株主優待クーポンは、期間が限定されてしまっていますがそこそこ使えます。僕の目当ては

楽天トラベル 国内宿泊クーポン(総額2,000円相当

です。

「2名様以上のご旅行にご利用いただける国内宿泊2,000円クーポン1枚」または、「1名様以上のご旅行にご利用いただける国内宿泊1,000円クーポン1枚(1会員様2回までご利用可能)」の選択制となります。
2019年6月30日までのご予約、9月30日までの利用のご旅行が対象です。

となっていて、自分一人で2回使うか、2人で1回使うかを選ぶことができます。

専用サイトで登録申請しないと楽天の株主優待はもらえない

エントリーしないと楽天ポイントをもらえないのと同じで、株主優待も登録して申請しないともらえません。こういうのって忘れてしまうので、すぐに登録しました。

ただ、なぜ株主優待専用サイトのURLが「.to」のトンガドメインなのかが気になりました。トンガドメインにアクセスするとco.jpの方にリダイレクトされます。多分、紙のお知らせを見て直接URL入力をする人を計測しているんでしょう。

同時期にGMOの株主優待も来るけど4月まで登録できない

GMOインターネットの場合、3月中に株主優待のお知らせが来ますが、4月1日にならないと専用サイトから登録できません。これも忘れがちなので、Googleカレンダーなんかに入れておかないといけません。

キャッシュバックなんかで多いですが、すぐに申請できずに間が空くんですよね。こういう時にGoogleカレンダーは非常に役に立ちます。

お金関連は「赤色」とか自分でルールを決めてGoogleカレンダーに予定を入れておけば、プッシュ通信が無くてもほとんど忘れることはありません。

スポンサーリンク
レクタングル大




レクタングル大




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサードリンク

スポンサーリンク