税務署から電話があったのでちょっと焦る

税務署からの電話

着信履歴に住んでいる場所の市外局番からの着信があったので、検索したら税務署からでした。普段だったら知らない電話番号は検索して、自分と関係無さそうだったら出ないんですが、さすがに税務署からの着信は気になりますよね。

税務署も12月は忙しいでしょうから、そんな時期に電話かけてくるなんて税務調査かな?とか思っちゃいます。特に脱税はしていないというか、計算がややこしい雑所得とかむしろちょっと多めに申告しているので、あるとすれば確定申告のミスとか、お尋ねとかそんなやつだろうし、まあブログのネタになるからいいやと思いました。

ブログをやる隠れメリットに「トラブルにあってもコンテンツになる」というものがあります。特殊な体験であればあるほど、コンテンツとしての価値が出るため、ハプニング的なイベントに対する免疫ができます。まあ、ネタになればいいやと思えることは、実は大きなブログをやるメリットです。

そういえば、auで毎月400円取られていた「電話きほんパック」というのいらないと思って、解約してたので留守電サービスが使えなかったのです。そのため、税務署からの電話も留守電が使えないので要件が分からないのです。そもそも留守電機能があったところでメッセージを残してくれるのかは分かりませんが。

対税務署の場合、メールでのやり取りができないので、留守電が必要ですね。こちらからかけなおしても、担当者じゃないと要件が分からないので、またのちほど電話ということになってしまいました。それで、次の日に税務署から電話がかかってきたのですが、ある書類を簡易書留で送るので住所の確認をしたかったという要件でした。

税務署からの電話って焦りますよね。大した用件じゃなくて良かったです。

ちなみに、昔ちゃんと所得税を納税している(税務署で現金で直接支払った)のに督促状が送られてくるという税務署のミスがありました。

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