ウォッチドッグス2で流れる曲Don’t Sweat The Techniqueがかっこいい

ウォッチドッグス2のシーズンパス高すぎ

今更(2019年3月)ながら、ウォッチドッグス2ゴールドエディションを購入しました。シーズンパスが5000円くらいするので、高くて買っていなかったのですが、UBI PublisherセールがあってWatch Dogs2 Gold Editionを19ドルで購入できました。

ウォッチドッグス2 ゴールドエディション (日本語版)|オンラインコード版


ウォッチドッグス2 ゴールドエディション (日本語版)|オンラインコード版

ウォッチドッグス2のDLCはそこそこ楽しめる

ウォッチドッグス2のDLCをいくつかクリアしました。全体的にロシアのマフィア(Bratva)が裏で関わっているというミッションが多かったです。一回クリアしたデータを上書きしてしまったので、ゲームクリア前の状態からDLCを始めました。

FBIからレンチが帰ってくるあたりのミッションをクリアしないと進行不能になったものがあったので(たしか、「モスクワギャンビット」)、ある程度メインストーリーを進めないとプレイできないミッションがあるかもしれません。

ウォッチドッグス1で出てくるフィクサー「ジョルディ」の射撃の援護があるミッションが再びありました(ヒューマン・コンディション)。 ドローンを飛ばしたら、ジョルディに撃ち落とされて速く動けとか言われました。

ウォッチドッグス1好きとしては、DLCはそこそこ楽しめましたが、シーズンパスが5000円って高すぎじゃないですかね。

2019年3月現在のウォッチドッグス2のDLCクリアのトロフィー取得率を見ると1.5%程度しかいないので、DLCまでやっている人ってほとんどいないようです。

ちなみに、ウォッチドッグス2のオンラインPVP、「バウンティーハンター」(鬼ごっこ)は今でも人がいるので、たまに遊ぶと面白いです。PVPですが、「バウンティーハンター」は気軽にできるのが良いです。

ウォッチドッグス2で初めて知った音楽が色々ある

まあ、それは良いとして、改めてウォッチドッグス2を最初からやってたら、やっぱり音楽がかっこいいなと。特に車に乗ってる時に流れるラジオから聴こえてくるEric B. & Rakimの『Don’t Sweat The Technique』が良いです。この曲をウォッチドッグス2内のミュージックプレイヤーで流しながら、潜入ミッションをやると雰囲気が出て特に良いです。

このyoutubeの動画は公式っぽいので埋め込んでも良いでしょう。

Don’t Sweat The Technique』は1990年代の曲ですが、今聴いてもかっこいいと思います。ラップもそんなに攻撃的な感じではなく、ウッドベースとドラムが特に好きです。こういう感じの曲は作業用BGMとしても良いので、よく聴いています。映画『リンカーン弁護士』でも使われたみたいですね。

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