nanacoカードを作る時の注意点

アンドロイドのスマホを使っていた時は、モバイル nanacoを使っていたのですが、壊れてしまってiphone6sにしたのでnanacoカードを作りに行きました。

モバイルnanacoの場合には無料で利用できますが、nanacoカードは通常300円の手数料がかかります。そこで、8が付く日にイトーヨーカドーに行って最低1000円チャージすれば無料でnanacoカードを作ることができます。

セブンイレブンでも作ることができますが、300円がもったいないのでイトーヨーカドーに行きました。申込用紙に個人情報を記入するのが面倒なので、あらかじめWEB申し込みをしておきました。

ウェブ申込書を印刷するか、Web申込書番号を伝えると楽です。そのため、Web申込書番号をメモしてイトーヨーカドーのカウンターに行きました。でも、Web申込書番号を持ってきた客は僕が始めてだったようなので、分かる人が出てくるまでちょっと待ちました。

店員さんによっては、ウェブ申込みがある事自体知らない人も多いようなので、nanacoカードを作る時にはその場で申込み用紙に手書きで記入した方がいいかもしれません。特に地方の店舗の場合には。

nanacoカードをマネーフォワードに追加

マネーフォワードにnanacoカードを登録しておけば、残高や使用履歴もチェックできるので、ほぼモバイルnanacoと同じように使うことができます。アンドロイドのスマホが壊れてから、ちょっと現金生活をしましたが、やっぱり現金は面倒なので電子マネーがいいです。ちなみに、nanacoカードは手帳型のスマホケースに入れています。磁気は特に問題無いようです。

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