amazon prime video&musicは金額以上の価値があると思う

最近はアマゾンよりも楽天での買い物が多くなったので、
むしろアマゾンを動画サイトと音楽サイトとして使っています。

まず、amazon prime videoの動画の良いところは、ダウンロードして持ち運べるところです。
コンテンツ的にはhuluの方が全然多いので、家にいる時はhuluを見てます。
たとえば、ウォーキングデッドのシーズン6はhuluにありますが、
amazon prime videoにはシーズン5までしかありません。

でも、電車で移動する時はかなり暇ですし、
本を読むにも全く集中できない時があります。
そんな時は英語のリスニングの勉強もかねて海外ドラマでも見たい!
というそこそこニッチなニーズに応えてくれるのがamazon prime videoなのです。

家でダウンロードしておいて、再生開始すると48時間見ることができます。
再生ボタンを押さなければ、長期のオフラインでも持ち運び可能です。
48時間経ってしまったらもう見られないわけではなく、もう一度ダウンロードすればよいです。

ただ、問題なのはダウンロード可能な海外ドラマと、不可のドラマがあるところです。
bonesを見たかったけれど、ダウンロードできないので、
CSIのシーズン1をダウンロードして電車で見ています。
CSIよりBonesの方がなんかハマったんですよね。

理由はよくわかりませんが、たぶんBonesの方が登場人物のキャラが立っているからでしょうか。
CSIの登場人物は単なるコマとして使われているので、なんか入り込めないというか。

とりあえず、ダウンロードしてみてるのはSUITSとCSIとMR.ROBOTです。

それはまあ良いとして、amazon prime videoはコンテンツが少ないものの、
金額が年間3900円というのは激安だと思います。
送料無料になって、kindle用の本も毎月1冊無料になるわけですから、
かなりお得なサービスと言えます。

しかも、今度はamazon prime musicも加わって音楽も聴き放題になりましたし。
apple musicよりはコンテンツが少ないですが、
仕事がはかどるjazzとか作業用のプレイリストが多いので重宝しています。
パソコンで仕事をする時はブラウザでストリーミング、外ではダウンロードしてipod touchで
とか使い分けられるのも良いです。

アマゾンプライムミュージックの詳細はこちら

それはそうと、ネットフリックスはもっとコンテンツを増やして欲しいです。

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