スタバでドリップコーヒーのおかわりにディカフェが可能(ワンモアコーヒー活用術)

スターバックスに行かなくなったという記事を以前書きましたが、最近はまた行くようになりました。ラテ系やフラペチーノ系を注文せずに、ドリップコーヒーのみだったら他のカフェに比べて安いからです。女子中高生が増える前、お昼ごろまでに行けばけっこう静かです。あと、ドリップコーヒーにシナモンとココアを自由に振りかけられるのが良いです。

スターバックスでドリップコーヒーを購入すると、100円でおかわりできるレシートがもらえます。ちなみに、スタバでの「おかわり」の正式名称は「ワンモアコーヒー」です。

そのワンモアコーヒーを50円プラス(つまり150円の支払い)で「ディカフェ」にすることができます。コーヒー2杯も飲むとちょっとカフェインが気になるという場合に、カフェインを99%減らした「ディカフェ」を注文すると良いです。

280円で一杯目のドリップコーヒーを飲み
150円で二杯目のディカフェコーヒーを飲むと、
合計で430円になります。

コーヒー1杯あたりの価格は215円でドトールより安くなります。消費税を入れるともうちょっと高くなると思います。ドトールのコーヒーの量は少ないですし。ディカフェにはドリップの時間がかかるので、5分くらいは待つことになります。

また、ワンモアコーヒーは当日だったら違うスターバックスの店舗でも適用されるので、気分転換にお店を変えることもできるので、なかなか良いと思います。

パレオダイエットでは乳製品と大豆はNGなので、スターバックスではアーモンドミルクのオプションをレギュラー化して欲しいです。

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